日比谷で映画を見た後に6月から始まっていた『舎鈴』夏の風物詩「冷やかけ」を食べに。 訪問したのは映画館から最寄りの店舗だった『舎鈴 有楽町新東京ビル店』。

「茗荷冷やかけ」を注文。
着丼した「茗荷冷やかけ」。 キンキンに冷やされたスープは魚介ベースの塩味。 さっぱりながらも程好く脂感とコクがあり塩味はやや強くしょっぱ旨い。 スープに氷が入っているので最後まで冷たさもキープ。
〆られた中太麺はコシがあり食べ応えある。 たっぷり盛られた茗荷のシャキシャキ感と風味も冷たいスープと見事にマッチ。 つけめん用に置かれた豊富な卓上調味料の中でもお勧めなのが「粗挽き梅」。 梅の酸味で更に清涼感が増し引き締まる。 美味しく完飲完食。 今回は自粛したが〆の冷やかけ茶漬けも試してみたい。
ごちそうさま。
※あくまでも個人的な味覚表現ですのでご容赦下さい(^^;




ごちそうさま。
※あくまでも個人的な味覚表現ですのでご容赦下さい(^^;
@『舎鈴 有楽町新東京ビル店』@
[住所] 東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビルB1
[RDB] https://ramendb.supleks.jp/s/100884.html
[食べログ] https://tabelog.com/tokyo/A1301/A130102/13211664/
[RDB] https://ramendb.supleks.jp/s/100884.html
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