出張帰りに荻窪で途中下車し『手もみラーメン 十八番』に訪問。
こちらの創業は1966年(昭和41)で荻窪を代表する老舗店。 営業が夜だけなので逆方面に住んでいる自分にとっては普段の訪問は難しい。
ここに来たらで流れは決まっており、まずはビール&餃子で始め〆に「特製十八番」を注文。
自家製の皮で包まれた餃子はたっぷりとニラが入りニンニクを効かせたパワフル餃子。 もちろんビールのアテにピッタリ。
そして〆には「特製十八番」が着丼。 豚骨ベースの清湯醤油スープにラードと大量の刻みニンニクで炒めた豚バラ肉が入りパンチ力は抜群。
「山正食品」の中細縮れ麺は手揉みして3日間寝かして熟成。 少し粘り気のある食感でスープとの相性もいい。 さすがに臭いを気にして完飲はしなかったが、ニンニクが炸裂する1杯美味しく完食。 ジャンクで中毒性も抜群でした。 口にブレスケアを放り込んで帰ります。
ごちそうさま。
※あくまでも個人的な味覚表現ですのでご容赦下さい(^^;





ごちそうさま。
※あくまでも個人的な味覚表現ですのでご容赦下さい(^^;
@『手もみラーメン 十八番』@
[住所] 東京都杉並区上荻1-4-10
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